皆さんは弁護士と聞いてどのようなイメージを持たれますか。
今まで、依頼されてきた中で下記のような”真意を汲んでくれない”経験をされたこともあるかもしれません。
- 契約書のレビューを依頼したところ、その条項は法律違反になるため、難しいとだけ回答された
- サービスの利用規約作成を依頼したが、実際の運用面があまり考慮されていなかった
- ファイナンスのサポートを依頼したが、投資契約や株主間契約の条項、登記を含めたスケジュールについて
具体的な説明はされなかった
また、これから初めて弁護士に依頼されようとしている皆様においても、
- 法的リスクになる部分が分からず、どんな質問をしてよいのかわからない
- 商業登記について、弁護士と別に司法書士に依頼するのは面倒
- ベンチャー企業の法務はどの事務所、弁護士に相談するのがベストか
といった課題に悩んでいたり、そもそも何に悩むべきなのかはっきりしないということはございませんでしょうか。
私は弁護士登録以降、様々なステージや業種のベンチャー企業様のご依頼に対応して参りました。
その経験から、速やかにキャッチアップし、各企業様において問題になり得る部分について、
見越したうえで対策ができるという自負があります。
皆様に法律面の懸念なく事業に集中していただく為に、法務において半歩先を伴走するパートナーを選ぶことは重要な選択だと考えております。